ブランディング

ブランディングがわかる入門書【おすすめ3冊】

webデザイナーの平尾です。 でも最近その仕事内容はプロデュース業です。 僕の場合よくコーポレートサイト制作をお手伝いさせていただきます。 LPとかドーンと派手なプロモーション系のお仕事は少なめ。 そのときに大切なのがブ …

マーケティング

D2Cの大本命プラットフォーム”Shopify”とは

webデザイナーの平尾誠です。 そういえば昔、家具・インテリアのオンラインショップを開設することが夢だったのを思い出しました。 もともと僕は施工家具の会社ではたらいていたので、そんなことを考えていたんだと思います。 さて …

Webディレクション

「ゴールデンサークル理論」による本質への追求と価値観の共有

webデザイナーの平尾です。最近のwebサイト制作では作って終わりではなく、その後の事業のブランディングに使われることが多くなったようにおもいます。 少し前までは購買が一番の目標だったのですが、より本質に近づいたのではな …

Webディレクション

【制作実績】I-neのコーポレートサイトを制作しました。

新しい制作実績のご紹介です。 シャンプーのBOTANIST、ヘアアイロンのSALONIAの会社、I-neのコーポレートサイトを設計しました。 僕はプロデューサーを担当し、デジタルコミュニケーションのゴール設定とデザインワ …

ブランディング

Webサイトはブランディングするためにある

Webデザイナーの平尾誠です。 Webサイトを作るだけなら、Webサービスを駆使することでガッツがある人なら作れます。 だからプロにあたるwebデザイナーはビジネス全体をデザインしなければいけないとしみじみ思います。 近 …

トレンド

【見切り発車】2018年にTwitterを沸かせたツワモノたち

Webデザイナーの平尾誠です。 意識高すぎて未来のことしか考えてない結果、 気づいたら誰よりも早く2018年のTwitterトレンドをまとめてた。 記憶がない。。 今年は昨年末からのビットコイン大暴落から幕を開けました。 …

マーケティング

Webデザイナーは伝える仕事だからライティングが必須

Webデザイナーの平尾誠です。 最近ようやくtwitterのフォロワーさんが1000人を超えました。 これには感謝しまくってます。 友達ゼロからほんと長かったー。 実はTwitterをまじめに、かつ戦略的にはじめたのは一 …

マーケティング

SEOのことを語るイケダハヤト氏が新鮮【ブログ初心者必見】

Webデザイナーの平尾誠です。 皆さんはイケダハヤトさんを知ってますか?? 簡単にいうとブログの広告収入で食ってる、ブロガーのパイオニアです。 めちゃめちゃ稼いでるから、アンチも多い。 でも”書く技術”に関しては間違いな …

制作進行

Webサイトのリニューアルからデザイン経営を考える

こんにちはWebデザイナーの平尾誠です。 Webデザイナー・エンジニアとして長くなると、自然とディレクション業務が増えます。 クライアントの元に行き、改善提案をしたり、課題をもらったりすることがあります。 企業の担当者に …

制作進行

【年収を上げる転職】Webディレクターの種類と必要なスキル

Web制作においてWebディレクターほど職務範囲が広い仕事は他にありません。 カネとヒトを動かす仕事なので、制作会社の社長はWebディレクターからが多いです。 この記事は下記の方に向けて書いています。 Webディレクター …

マーケティング

1分で出来るGoogle Analyticsのデータ保持期間の設定変更方法

Google Analyticsのデータ保持期間が、26ヶ月に変更されたので自動的に期限切れにならないように設定変更しました 設定変更をしないと26ヵ月後に過去のこのブログのデータが見れなくなります。 過去は振り返らない …

制作進行

Webデザインの添削サービス始めます

アートディレクションってなんか横文字偉そうに聞こえます。 簡単に言うと”デザインで課題を解決できるように導く”と言うことです。 もっともっと誰でもわかるように言うと、今より良くするためにダメ出しすると言うこと。 ただの悪 …

制作進行

制作途中にドタキャンされたので困ったクライアントをまとめる

会社での案件ではなく、プライベートでの副業の話です。 いつも協業しているパートナーから連絡がありました。クライアントにキャンセルされたと。 悲しすぎる。 トップページデザインのクライアントオッケーは出ていて、下層ページも …

制作進行

優れたデザインチームを作るために重要な12のこと

僕は今とあるメーカーの中でWebデザイナー・エンジニアとして働いています。 デザインやブランディングがうまくて、自社商品がヒットしたという経緯もあり、メーカーではありながら僕が所属するデザインチームの社内での地位は高いで …