未経験からのweb系プログラミングの歩き方【arutegaまとめ】

こんにちはアルテガの中の人、平尾誠です。
これまでのアルテガ内の過去の記事をまとめました。

このブログではwebデザイナーやエンジニアが少しでも稼げるようになることを目的にして情報を発信しています。

最近ではオンラインでweb制作の講師を務めるようになりました。
そこで未経験の人にからコーディングをゼロから教えています。

web講師を続けているうちに、未経験からwebエンジニアを目指す人たちへ向けた記事が、このブログに貯まってきたのでまとめたいと思います。

この記事は
何から始めたらいいかわからない
どこまで進めたら稼げるかわからない

このような人に向けて書いています。

これまでたくさんの生徒と課題に向き合ってきました。
多くの悩みがこのまとめで解消されるはずです。

未経験からのweb系プログラミングの歩き方

その1:独学の手引き


まずは学習を進めていく上での全体像を捉えましょう。
ここでは12のステップに分けてマイルストーンを設定しています。

実は、非プログラマの中でかなり広い意味でプログラミングという言葉が使われています。

でも実は、HTMLやCSSはプログラミング言語ではなく、マークアップ言語と呼ばれています。
この辺の説明が難しいので、ひっくるめてプログラミングって言ってるんです。

その2:今のスキルをチャックしよう


ここでは今の自分のスキルがどれくらいのものなのかをチェックするための、スキルチェックシートを配布しています。
これを見れば自分のレベルがわかります。

その3:どんなホームページをつくりたいですか?

どんなホームページをつくりたいかを改めて知ることは大切です。
なぜなら必要になる知識が変わってくるからです。
こちらの記事では、デザインアーカイブサイトをまとめています。

その4:最低でも覚えなきゃならないスキル

何を目指すのであれ、とりあえず目指すべきスキルと知識をまとめています。

その5:SCSSの知識

便利なCSSの記述方法のSCSSです。
SCSSファイルはそのままではサーバーで読み込まないので、展開してCSSを生成しなければなりません。

その6:Wordpressの知識

WordPressは避けては通れない知識であると共に、まだまだ制作案件は多いです。

まとめ

ここに併用してProgateなどのwebサービスを活用すれば、自分で調べて学習するところまでは行けるはずです。

ただし、独学によって偏った書き方や制作フローを実践的にしていきたい方はいらっしゃいます。
その際は僕にお問い合わせください。
基礎学習が一番大切なので、今の課題をヒアリングして全力でサポートさせてもらいますよ。

お問い合わせはこちらにください。

ほなね